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あらすじ第4話

<韓国ドラマ宮〜ラブインパレスあらすじ4話>

ヒョリンのもとに海外のバレエスクールから特待生としての招待が。
しかし、ヒョリンはこの話を断ってしまう。

シンのことがどうしても忘れられない。

朝目を覚ましたチェギョンは皇太后たちの元へ挨拶をしに行った。

シンは皇后との間で、以前交わしていた約束が守られていないことを知って、
チェギョンを連れて部屋を飛び出してしまった。

ところが、一見怒ったように見えていたシンの態度は実は演技だった。
皇后はそんなシンの扱いに悩む。

チェギョンの教育は、引き続いてチェ尚宮が講師となった。
チェギョンはどれぐらいの財産が自分に割り当てられたかを教えてもらい、
急に嬉しくなる。

護衛に守られ学校へと向かったチェギョン。
学校のクラスの友達の態度がこれまでとは全く違った。

チェギョンの身分が変わってしまったので、友達が自分から離れてしまったと
思ったチェギョンはユルに悩みを打ち明ける。

一方、シンは廊下でヒョリンと出会った。
ヒョリンは友達でいて欲しいと話す。

チェギョンはユルと一緒に教室へ戻った。
教室ではチェギョンを驚かせよと友達が準備をしていた。
何も知らなかったチェギョンは安心した。

ユルは空港で母親と再会する。
母親とヒョリンのバレエの先生がユルの知り合いだった。
ヒョリンはバレエ先生からユルの立場を知らさせる。

ユルの母親には企みがあった。
皇后はユルの突然の帰国を心配していた。

チェギョンは厳しい管理の下、宮中での生活を続ける。
チェギョンはだんだん自分が一体何のために宮中で過ごしているのか
わからなくなってきた。

〜〜あらすじおわり〜〜

<韓国ドラマ宮のあらすじ 一言メモ>

チェギョンとシンはだんだん仲良く生活するようになってきた。
しかし、何を考えているのかわからないシンにストレスが溜まる一方の
チェギョン。

ユルの帰国で宮中に嵐の予感。
ユルの母親は帰国を秘密にして、何やら準備を進めている。

陛下の体調がよくないことも心配の一つだ。
何だかギクシャクしている宮中。