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あらすじを読む人達

今回は、ちょっと脱線して韓国ドラマ宮のあらすじそのものについて。

宮に限った話ではないんですが、人気のドラマってそれに関するブログが
たくさんあるわけですが、その中でもそのドラマのあらすじに関する記事を
書いている人が多いですね。

韓国ドラマ宮のあらすじを書いている人は、もちろん宮が好きな人で
あらすじだけではなくて、ちょっとしたコメントを書いている人もいます。

まぁ、それは書き手の人次第なので、あらすじについて書こうが、好き勝手な
感想を書いたりするのはわかります。

でも、韓国ドラマ宮のあらすじを求めている人も同じくらい多いというのが
よくわからないです。
(自分で韓国ドラマ宮のあらすじブログを作っておいて言うのもなんですが)

ドラマのあらすじを読んで、面白そうなドラマを選択する際の参考として
るんでしょうか。

特に最終回のネタバレレビューを読んでしまうとつまんないと思うのはわたし
だけ?

キムタクが出ていた人気のドラマでも最終回が他より視聴率が高いっていう
現象もいまいち理解できません。

ドラマって続きものなんで、最終回だけ視聴率が高いってどういう事?

最初は、注目して見てたけど、面白くないから見るのをやめるって場合は、
初回の視聴率が高いってのはわかるんですけどね。

最終回は、ビデオで録画せずに放送されている時間帯で見る人が多いって
ことでしょうか?

いまだに解決しない疑問の1つです。


それでは、次回は韓国ドラマ宮〜ラブインパレスのあらすじ第5話からです。

あらすじ第4話

<韓国ドラマ宮〜ラブインパレスあらすじ4話>

ヒョリンのもとに海外のバレエスクールから特待生としての招待が。
しかし、ヒョリンはこの話を断ってしまう。

シンのことがどうしても忘れられない。

朝目を覚ましたチェギョンは皇太后たちの元へ挨拶をしに行った。

シンは皇后との間で、以前交わしていた約束が守られていないことを知って、
チェギョンを連れて部屋を飛び出してしまった。

ところが、一見怒ったように見えていたシンの態度は実は演技だった。
皇后はそんなシンの扱いに悩む。

チェギョンの教育は、引き続いてチェ尚宮が講師となった。
チェギョンはどれぐらいの財産が自分に割り当てられたかを教えてもらい、
急に嬉しくなる。

護衛に守られ学校へと向かったチェギョン。
学校のクラスの友達の態度がこれまでとは全く違った。

チェギョンの身分が変わってしまったので、友達が自分から離れてしまったと
思ったチェギョンはユルに悩みを打ち明ける。

一方、シンは廊下でヒョリンと出会った。
ヒョリンは友達でいて欲しいと話す。

チェギョンはユルと一緒に教室へ戻った。
教室ではチェギョンを驚かせよと友達が準備をしていた。
何も知らなかったチェギョンは安心した。

ユルは空港で母親と再会する。
母親とヒョリンのバレエの先生がユルの知り合いだった。
ヒョリンはバレエ先生からユルの立場を知らさせる。

ユルの母親には企みがあった。
皇后はユルの突然の帰国を心配していた。

チェギョンは厳しい管理の下、宮中での生活を続ける。
チェギョンはだんだん自分が一体何のために宮中で過ごしているのか
わからなくなってきた。

〜〜あらすじおわり〜〜

<韓国ドラマ宮のあらすじ 一言メモ>

チェギョンとシンはだんだん仲良く生活するようになってきた。
しかし、何を考えているのかわからないシンにストレスが溜まる一方の
チェギョン。

ユルの帰国で宮中に嵐の予感。
ユルの母親は帰国を秘密にして、何やら準備を進めている。

陛下の体調がよくないことも心配の一つだ。
何だかギクシャクしている宮中。

あらすじ第3話

<韓国ドラマ宮〜ラブインパレスあらすじ3話>

いよいよ入宮したチェギョン。
早速、宮廷での作法などを徹底的に勉強させられる。

しかし、全くやる気にならないチェギョン。

貧乏生活から一転して、皇太子夫人となったチェギョンだが、賑やかな
家庭で健やかに育ったチェギョンにとっては、厳格な決まりが多い王室は
あたかも牢獄のようであった。

シンはチェギョンの様子を見に行って、チェギョンに気を使うが
シンのそんな態度に逆にチェギョンの気は滅入ってしまう。

2人の結婚式である親迎の礼が行われた。

その頃、バンコクではヒョリンがコンクールに出場していた。
しかし、シンのことが気にるヒョリン。

ユルも見守る中、親迎の礼のパレードも終わり、儀式はすべて終わる。

シンとチェギョンは夕食を食べながら口論となって、夜は更けていく。


〜〜あらすじおわり〜〜

<韓国ドラマ宮のあらすじ 一言メモ>

チェギョンは入宮しても今までとは全く違う世界で知らないことだらけ。
さすがに気が滅入ってしまい、何もかもが楽しくない。

しかも、チェ尚宮の宮廷教育は厳しくなる一方だ。

そんな中でもチェギョンの気持ちは少しづつシンへ向かっていた。

ところが、そんなチェギョンの気持ちを全く知らないシン。
そんなシンがチェギョンには気に入らない。

結局シンの手に噛み付いて初日を終えてしまう。

あらすじ第2話

先日、レンタルビデオショップに行くと宮を発見しました。
自分が今まで気が付いていなかっただけでレンタルはとっくに始まって
いたみたいです。

<韓国ドラマ宮〜ラブインパレスあらすじ2話>

皇室に連れてこられたチェギョン。
そこで皇太后、皇后と初めてのご対面。

チェギョンは、皇太后に気に入られるが言葉使いで苦労を強いられる。
帰ろうとする時に、シンと対面する。

シンの自分を軽く見る態度にチェギョンは気分を悪くして帰宅。
チェギョンはひどく落ち込む。

結婚すること自体を悩む。

そんな時、シンとの結婚がマスコミに知れ渡り、チェギョンの家には
マスコミ関係者やがたくさんの人集まることに。

チェギョンは自分の家から外出するのも大変な状態になる。

どうにか自宅を出て学校に向かうも、到着した学校では自宅周辺と同様に
たくさんの人だかりが。

チェギョンの友人たちも驚きを隠せない様子。

シンも学校では結婚の事がみんなの話題に。
シンは恋人であるヒョリンとの関係が気になる。

シンの結婚を知ったヒョリンだったが、コンクールに出場するため海外に
行くことに。

皇族のユルがイギリスから帰国した。
ユルも同じ芸術高校へ通うことに。

チェギョンはいよいよ入宮する日が近づいて来る。


<韓国ドラマ宮のあらすじ 一言メモ>

チェギョンとシンの結婚がマスコミにばれちゃいました。
正式に発表をせざるを得ない状況になるのですが、韓国の皇室は、日本の
皇室とは雰囲気が違う感じがしますね。

どこの国でも有名人はパパラッチのせいで窮屈な生活になってしまうのは
宿命なのかもしれませんね。

ユルの帰国は、皇太子だった父親が亡くなったために、継承順位が変わって
しまったからなのですが、宮中の関係が難しくなりそうです。

ユルの存在がどんな影響を与えるんでしょうか。
今後の注目ポイントになりそうな予感。

あらすじ第1話

いまだに人気が衰えない韓国ドラマですね。

このブログでは、そんな韓国ドラマの中でも、宮についてのあらすじの
情報をメインに情報を発信していこうと思います。

宮の読みは、「みや」だと思っていたのは私だけではないはず、、、

「みや」ではなくて「クン」なんです。副題はラブインパレスとなっています。



韓国ドラマ宮のあらすじですので、ネタバレ注意でお願いします。

それでは、第一回のネタばれレビューいってみましょう。


<韓国ドラマ宮あらすじ1話>

芸術高校に通うチェギョン。
チェギョンが通う高校に皇太子シンがやって来た。
シンはすぐに女子高生の憧れの的に。

そんな逆ハー状態のシンが教室でヒョリンにプロポーズ。

その現場を偶然目撃したチェギョンだったが、シンに見つかってしまった
ために逃げ出してしまう。

シンはチェギョンの後姿しか目撃していませんでした。

しかし、シンはチェギョンの後姿だけで、それがチェギョンだとわかり
プロポーズを目撃したことを誰にも話さにように口止めした。

ある日、チェギョンの自宅に皇室から使いの者がやって来た。

チェギョンの祖父は皇室と関係があり、韓国先代皇帝の間でチェギョンが
皇室の妃として皇室に嫁ぐことをすでに決めてしまっていた。

しかし、チェギョンは学生であることを理由に、断ることに。

チェギョンの父親は友人の借金の保証人となってしまったために、借金取りに
自宅の家財道具を差し押さえられてしまう。

チェギョンは現在の生活から逃れようと、妃になることを決意する。